竜田昴征 無敵のプリンセス妄想小説
竜田昴征 のデカマラをしゃぶってみました。
淫靡な呪文を紡ぎだす唇を、勇次はたまらずキスでふさいでいた。5年生から6年生に進級するとき、クラス替えで別々になってしまったけれど、変わらずいっしょに遊んでくれる直弥。「ンンッ!」 驚いた声は、そんなくぐもった音にしかならなかった。そのとき大柄が、直弥の頭上からその胸の上へと移動した。「あ、あの、右ですけど・・・」「あれー? そうだっけ?」 半笑いの青年は、直弥に視線を返さない。
くちゅっ。少年の名前は昴征、近くの小学校に通う6年生だ。快感に歪む官能的な表情。その仕事を素早く終わらせた相手の顔を、昴征はそこで初めて見た。甲高い声が、プレハブの内部に響き渡った。
勇次は思わずビクンと反応して、自分の身体がすっかり従順になってしまっている事実を、絶望的な顔で見下ろした。
「ウルセーよ。早く犯っちまえ」「ヘヘッ。言われなくても犯ってやる、よっ!」 ズブッ! 勢いよく突き込まれたペニスが、直弥の体内を強引に押し広げる。
何度も思い浮かべた固い隆起を握りしめ、くり返ししごき立てる。縮こまった肩がガクガクと揺れていた。
昴征を呼んだのは、その青年だった。「んゃっ・・・!」 いきなりの侵入者に、雄太はとっさに力を入れなおしたけれど、昴征の積極的な手には逆らえなかった。「あっ、出るっ、雄太くん・・・んんっ!」。昴征はとっさに両手でガムテープを取り除こうとしたが、それを封じ込められてしまったのだ。
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