中嶋翔 3本マラびんた妄想小説

中嶋翔 は、彼女の代わりになるでしょう。

雄太の右手にしごかれながら、翔 はみずからも腰を小刻みに揺さぶって、快感をいっそう高めることに夢中だった。

勇次よりも10才年上の22才だが、一浪して大学に入ったので、まだ3回生だ。オレのこと考えながら射精するところ、早く見せてほしいな。壊れかけたドアをキキィと開き、プレハブの内部へと視線を忍ばせると、そこにはすでに先客がいた。まったく予想もしていなかった事態が、そこにあったからだ。

特に変わった反応もなく、その学生服姿の人物は、翔 の隣に立った。雄太の右手にしごかれながら、翔 はみずからも腰を小刻みに揺さぶって、快感をいっそう高めることに夢中だった。勇次の体内を埋め尽くしていく快感は、どうやら兄の身にも訪れているらしい。何気なく背後を振り向く翔 。天井から下がる電灯をぼんやりと見上げ、だらしなく両足を開いてカーペットに寝そべる翔 は、カメラのフラッシュが幾度となく焚かれても、まるで無反応だった。

「はぁ、雄太・・・オレ、もう・・・!」 実を言えば、勇次も今日のために3日のガマンを重ねてきた。わずかに戸惑い、青年に何か言いかけた勇生 は、そのときバックシートに微かな物音を聞いたような気がした。その手が不意に伸ばされていったのは、なかば力の抜けかけた雄太の両手の中だった。まさか本当に、憧れの勇生 とおちんちんをいじりあい、いっしょに快楽を深めあっていけるなんて! もう、あふれ出る愛液をこらえる必要などない。

肝心の猫の姿がすぐに見つからなかったので、すっかり忘れてしまっていたけれど。「わ、わかってるよ・・・」「よし、よし。んじゃ、応援のお礼に・・・」 ぐいっ。

「雄太くんとおんなじ、だろ?」 そこに差し出されているのは、慶介 のハダカのおちんちんだった。衝撃が大きすぎて、少年の記憶は不鮮明だった。今日は大学の用事で、夕方まで帰ってこないはずなのに!「な、なんで・・・!」「んー? 早く片づいたからさぁ、ソッコーで帰ってきたんだ。そしたらオマエの部屋から、なんかいい声がすんじゃん? いや〜、びっくりしたね」「な、なに、を・・・?」「いろいろ見せてもらったぜ〜。二人でおちんちんのしごきっこかぁ。慶介 なんか、自分で腰振っちゃってんだもんな。あんなコーフンしてるの、初めて見たかも。オマエの陰になってよく見えなかったけど、雄太くんもかわいかったなぁ。イクときの声なんか、もうサイコー。なんか二人ともめっちゃ気持ちよさそうで、俺もかなりムラムラ来たよ。ホントは俺も混じりたかったんだけどさ。とにかく、よかったじゃん、慶介 」 まさか、すっかり見られていたとは! 慶介 は耳まで真っ赤になって、恥ずかしさと怒りで思わず拳を振り上げる。ひくんっ、ひくんっと、大胆な動きで誘いかけてくるたくましい勃起を、雄太はとろんとした瞳で見下ろした。「記念撮影してやろうぜ」「おっ、いいじゃん」 そして茶髪はデジカメを手に、慶介 の足下に立つ。

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タツヤ君18歳、身長177センチ、体重63キロ、制服が似合いそうなさわやか学生さんです、経験人数は年下と一度だけ、不安そうにインタビューを受けるたつやくんの表情は暗いです、おもむろに服を脱ぎだすたつやくん。