西野大斗 イケメン妄想小説
西野大斗 のアナルマンコに肉棒をぶちこめ!
大斗 を待っていたのは、あの中学生たちだ。5年生から6年生に進級するとき、クラス替えで別々になってしまったけれど、変わらずいっしょに遊んでくれる大斗 。大斗 をたちまち震え上がらせる、低くいやらしい声で。「ん、あッ・・・!」 ぴくんと起こった勇次の震えが、雄太にも伝わる。
優しくて、大好きな大斗 の手。
すぐに縮みかけのおちんちんをつかまれ、その濡れそぼるシャフトを上下にこすられてしまった。自分が染み込ませた刺激的なニオイに、少年の興奮はいやが上にも高まった。肩まで伸びた赤茶色の髪が、いかにも今時の若者らしい雰囲気をかもし出していた。「この辺に、×××不動産ってあるかな?」「あ、えーと・・・はい。あります」「場所、わかる?」「あ、はい。えーと・・・」 怜留 は身振り手振りを交えながら、丁寧に道順を説明した。
大斗 は小さな身体を左右に揺らして抵抗したが、もはや男たちはそんな些細な悪戯すら許さなかった。指にまとわりついていた粘液が、木製のフレームを濡らすのも構わずに。少年の耳にだけ、雄太のささやきが聞こえてくるようだった。大斗 よりも赤い顔をした中学生が、長谷部勇次。それを大斗 に教えてくれた2人の中学生と会ったのは、これまでに3回。
ぴゅっ、ぴゅくっ、ぴゅくんっ!「はぁ・・・はぁ・・・」。「かわいくおねだりしてみろよ」「そんな・・・できるわけ、ないだろ・・・」 自然と声に切なさを加えながら、勇次はそれだけをせいいっぱいに告げた。
西野大斗 の最新関連情報
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